ゲンロン 戦記。 東浩紀著『ゲンロン戦記』が売れているのはうれしい驚き

「数の論理以外の空間を」 東浩紀さん『ゲンロン戦記』、時代と格闘した10年間

⚐ 佐々木敦 批評再生塾(2015年〜2018年)• 直接、会ったのはゲンロンが主催した第1回チェルノブイリツアー(2013年)だった。 すぐに感想と返事を書いた僕は、どうしても直接会って御礼を言いたくなった。 掛け値無しに同時代の天才の一人だった。

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主任講師は、さやわか。

『ゲンロン戦記』とゲンロンは誰のためにあるのか 與那覇潤×東浩紀(司会=石戸諭) 「平成の鬱と新しい知性の実践」イベントレポート

♨ その点、自分はとにかく口先だけではなくちゃんと組織を作って10年維持することができた。 - CAMPFIRE• 「数」の論理とジャーナリズム 僕が長く身を置いてきたジャーナリズムの世界でも顕著になってきたが、今、もてはやされるのはスタンスが明快で、数字が取れる記事だ。

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『週刊ダイヤモンド』 佐藤優氏書評• それによって得た貴重な教訓などなど。

東浩紀著『ゲンロン戦記』が売れているのはうれしい驚き

☝ 12月19日、東浩紀の新著『』(中公新書ラクレ)の刊行記念イベントが行なわれた。 第5号以降は「しそちず!:コンテクチュアズ友の会会報」となる。

第一弾は、ライターのの「さやわかのカルチャーお白洲」、近現代史家のの「辻田真佐憲の国威発揚ウォッチ」の2チャンネル。

新著『ゲンロン戦記』が異例のヒット…東浩紀氏に聞く「インターネットの失われた10年間」

💋 ネット上の人々の結びつきが社会を変革し、新しい民主主義のあり方が生まれるとの期待が膨らんだ時代だった。 2020年3月12日。

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Twitterも同じですね。

ゲンロン戦記|特設ページ|中央公論新社

😛 そういう意味で、ゲンロンは世の中とは違う時間の動きをしていると思います。

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テレビや雑誌などさまざまなメディアで発信を続ける国際政治学者の三浦瑠麗氏。

東浩紀による自伝的経営奮闘記──『ゲンロン戦記

🤫 ゲンロンに1回も登場したことがない人からも、すでに連絡が来始めています。 「オルタナティブ」とは、世の中と違うリズムで動くことです。 無駄にしたもの、間違った判断というものは、ある意味でふつうの成功よりもよほど学びに満ちている。

『ゲンロン観光通信』(全10号、2015年6月から2016年3月) 単行本 [ ]• しかしSNSがインフラになってしまった以上、諦めるしかないのでしょうか。 コロナ禍でいまは無観客の配信のみとなっていますが、もともとは登壇者とお客さんの「密」な交流も売りでした。

東浩紀著『ゲンロン戦記』が売れているのはうれしい驚き まるで菊池寛のトラブル奮闘記

👏つまり、大学教授やマスコミ人のような「インテリ」ではない、じっさいに手を動かして働く人びとに多く読まれ支持されている。 きっと多くの人が経験してきたことが、ここに言語化されているはずだ。 「数」の論理とジャーナリズム 僕が長く身を置いてきたジャーナリズムの世界でも顕著になってきたが、今、もてはやされるのはスタンスが明快で、数字が取れる記事だ。

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僕にはその小さな会話に、東さんの人間性が象徴されているように思えた。